TUG・体重・握力・片足立ち 6ヶ月の推移をひと目で
判定に使っている目安:TUG 13.5秒以上=転倒リスクが高まる(Shumway-Cook 2000/地域在住高齢者)、20秒以上=移動に見守りを検討(Podsiadlo & Richardson 原著)。握力 男性28kg・女性18kg未満=筋力低下(AWGS 2019)。開眼片足立ち 5秒以内=転倒ハイリスク、20秒=ひとつの目安(厚生労働省 運動器の機能向上マニュアル)。体重 6ヶ月で3%以上の減少、またはBMI18.5未満=低栄養のリスク(基本チェックリスト)。
※判定は医学的な診断ではありません。気になる変化があるときは主治医・ケアマネジャーにご相談ください。
体力測定のご報告
うすい赤の帯=注意が必要な範囲。項目によって「大きいほど良い/小さいほど良い」が違うため、帯の位置も上下します。
判定に使った目安:TUG 13.5秒以上=転倒リスクが高まる(Shumway-Cook 2000/地域在住高齢者)、20秒以上=移動に見守りを検討(Podsiadlo & Richardson 原著)。握力 男性28kg・女性18kg未満=筋力低下(AWGS 2019)。開眼片足立ち 5秒以内=転倒ハイリスク、20秒=ひとつの目安(厚生労働省 運動器の機能向上マニュアル)。体重 6ヶ月で3%以上の減少、またはBMI18.5未満=低栄養のリスク(基本チェックリスト)。
※この用紙は体力測定の結果をまとめたもので、医学的な診断ではありません。気になる変化があるときは主治医にご相談ください。
※この用紙は講習会デモ用に作成したもので、氏名・数値はすべて架空のサンプルです。
4項目のうち入力したものだけが記録されます。空欄にした項目は「測定なし」として扱われ、グラフではつながりません。
「PDFを出す」を押すと印刷の画面が開きます。送り先を「PDFとして保存」に切り替えると、そのままファイルとして保存できます(iPhoneは共有ボタンから保存できます)。
この6ヶ月でわかったこと